周辺案内
おすすめ観光地 立ち寄り湯 七福神めぐり
周辺観光 おすすめ観光地
はぶ荘周辺のおすすめ観光地です。見応えのあるスポットばかりですので、ぜひ立ち寄ってみてください。
photo 淡路ワールドパーク ONOKORO
世界各国の名所をミニチュアで再現した 「ミニチュアワールド」と 世界の海辺の国を巡る気分を楽しめる「ワールドクルーズ」が人気。 地上59mまで達する大観覧車からは大阪湾〜淡路を一望できます。
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photo 淡路ファームパーク イングランドの丘
コアラとのふれあいや手作りソーセージなどが味わえる 「グリーンヒルエリア」と ゴーカートや乗馬などで遊べる「イングランドエリア」の 2つのエリアからなる、 花や木の美しい英国テーマパークです。
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photo 淡路島牧場
広々とした敷地に牛たちが放牧され、 牧歌的な風景が広がる体験牧場。 牛の乳搾りをはじめ、ポニー乗馬、仔牛への授乳、 採れたての牛乳を使ったバターやチーズ作りなど さまざまな体験にチャレンジできます。
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photo 大鳴門橋記念館
●淡路人形浄瑠璃館
誰でも一度は聞いたことのある名作を毎日上演している、世界で唯一の淡路人形浄瑠璃の常設館です。
●うずしお科学館
迫力の3D立体映画「うずしおシアター」や「うずしおエクスペリエンス」など楽しく遊びながらうず潮博士になれる科学館です。
photo うず潮見学
潮の干満よって生じる鳴門海峡のうず潮は、 自然の神秘が織りなす世界でもめずらしい波の芸術。
そのうず潮を間近に体験できるのが観潮船です。 大鳴門橋の真下で波がうねる中見るうず潮は迫力満点!
photo 阿万(あま)海岸海水浴場
白い砂浜が600m続く、県下でも指折りの良水質のビーチ。 南国ムード漂うおしゃれな海水浴場として 若者やファミリーに絶大な人気を集めています駐車場・ 休憩所・シャワー・トイレなどの設備も充実。
photo 淡路島モンキーセンター
柏原山に生息する野生のサルを餌付けした自然公園。 約200頭のニホンザルが仲よく集団生活を送っています。 淡路島のサルは性格がおとなしいのが特徴。 サルが山に戻る9〜11月は休園になる場合が多いので事前確認を。
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photo 黒岩水仙郷
淡路島南岸の海に切り立つ急斜面に約500万本の 野生スイセンが群生する、日本三大自生地で名高いスイセンの名所。 遊歩道を登った展望台からは、一面に広がる レモンイエローのスイセンのじゅうたんの先に ブルーの海に浮かぶ沼島を望むこともできます。
12〜2月下旬が見頃。
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周辺観光 立ち寄り湯
淡路島には、気軽に利用できる立ち寄り湯が多くあります。ドライブの疲れを癒してはいかが?
photo 美湯 松帆の郷(岩屋温泉)
地中海風のデザインのリラクゼーション施設。 露天風呂から望む、明石海峡大橋や 対岸の神戸の町並みは圧巻です。
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photo 岩屋温泉会館(岩屋温泉)
明石海峡大橋のすぐ近くの温泉。 ラドンを主とする放射能泉でリュウマチや動脈硬化症、 高血圧症などに効能がある。 温泉の吸引効果を高めるために浴室と 洗い場が別室になっています。
photo パルシェ香りの湯(淡路一宮温泉)
天然温泉の露天風呂からは一宮町の雄大な自然を 眺めることができます。 湯にはハーブ園で栽培されたハーブを使い、 豊かな香りを堪能できます。
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photo ウェルネスパーク五色 ゆ〜ゆ〜ファイブ(五色温泉)
天然温泉の露天風呂からは一宮町の雄大な自然を 眺めることができます。 湯にはハーブ園で栽培されたハーブを使い、 豊かな香りを堪能できます。
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photo クアハウスゆとりっく(うずしお温泉)
こぢんまりとした施設ながら、ジャグジー、寝湯、 打たせ湯など多彩な風呂で美人の湯を満喫 することができる。なかでも人気は、薬湯風呂の「四季の湯」。
photo サンライズ淡路(サンライズ温泉)
体の芯まであたたまる天然アルカリ性の泉質で 気泡風呂、水風呂、スチームサウナ、 薬湯風呂などの体に良いお風呂が揃っています。 大浴場から望む山並みも心をなごませてくれます。
photo さんゆ〜館(三原温泉)
淡路島初の屋内外で水着浴が楽しめるクアハウス。 露天の岩風呂や檜風呂、ブローバス、 サンデッキバスなどが揃っている。 男女いっしょに利用できるバーデゾーン(水着浴)には、 屋内外にジャグジーや流水浴槽、滑り台などを設けており、 テーブル席でドリンクや軽食をとることもできる。
photo 南淡リフレッシュ交流ハウス ゆーぷる(潮崎温泉・筒井温泉)
「スベリン」「ファウンテンビューティー」「うきうき風呂」 「ヘルツバス」など、天然温泉効果と健康・美容・遊びの 要素を織りまぜた多彩なお風呂が満喫できます。
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周辺観光 七福神
淡路島一周を楽しみながら福を授かれる!7つのお寺を巡ればご利益があり、お土産までもらえちゃいます。
photo 大黒天(八浄寺)
大きな袋を背負う、「大黒様」の愛称で親しまれている大黒天は その袋で人々の苦しみを背負い、右手の打出の小槌で怠け心や 弱い心を打ち払って下さいます。
photo 寿老人(宝生寺)
淡路の寿老人は、杖を携え千五百年を経た 鹿を伴った一般的な姿ではなく、 左手に桃の実を、右手に宝杖を持っておられます。 桃を持っておられるのは、太古の昔三蔵法師のお供をした 孫悟空が桃を食べ五千年の長寿を保ったという 言い伝えに因んだものだそうです。
photo 弁財天(智禅寺)
七福神唯一の女神の弁天様は、元はインドの水神様。 古の時代から水の流れは音楽に例えられています。 また「立て板に水」と話術の巧みなことを水に例えることから、 音楽・弁説・才知の神様です。 たゆとう波の様によどみなく人々の願いを聞き分けて下さいます。
photo 福禄寿(長林寺)
前に倒れこみそうな長い頭の福禄寿は中国の神様です。 幸福と財運と長寿の三得を併せ持ち、 長寿の印の鶴と亀を従えています。 左手の如意宝珠で子供には知恵授け、 右手の杖にくくられた経巻には福・禄・寿の 御誓願が書かれているそうです。
photo 布袋尊(護国寺)
七福神の中で唯一の実在した人物で、 中国唐の時代の布袋和尚様です。 大きな耳、世の中の清・濁を合わせ 飲み込んでしまう度量の深い腹、 ニコニコと常に笑顔で和を願う神様です。
photo 恵比酒太神(万福寺)
「笑う角には福来る」の恵比酒様は、左手にめでたいの鯛を抱え、 右手には釣り竿を持っています。 釣り竿の糸が一筋下がっているのは、 「礼儀を重んじながら人間らしく生きぬくように」との 意味が込められているからといわれています。
photo 毘沙門天(覚住寺)
念怒の姿で北方を守護する神様である毘沙門天は、 左手には宝の塔、右手に宝の棒を持ち 魔を寄せ付けぬための甲冑を身につけ、 決然として悪業煩悩の鬼を押さえつけておられるそうです。 勇気の象徴の神様です。
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